仕事で忙しくて大変? 仕事を通して感じる季節

 

2021年も暑い夏ですね。

季節を感じる瞬間は人それぞれ。

仕事を通して季節を感じたり、自分の時間を通して季節を感じたり。

というわけで今回はお仕事を通して季節を感じる瞬間について見ていきましょう。

 

仕事量が増えた

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繁栄期を迎えて受注が増えたりお客さんが増えて忙しくなるのはうれしい悲鳴。
祝日や大型連休などカレンダーでは世間がお休みのときに残業が増えたり身体が疲れやすくなる時期もあるでしょう。
社会のイベントを盛り上げられる喜び、快適な空間を作れているということに少しでもやりがいを感じられるとイイですね。

広告が増えた

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自分の仕事を通して携わる商品やサービスの広告を見る機会が増えるとうれしくなってきませんか。
目に留まるキャッチコピーや訴えかけてくるような映像広告、街のなかの広告でもインターネット上で出てくる広告、テレビCMも自分たちの生活に溢れているもの。
クリスマスでも正月、新生活でも広告を通して「今年もこの季節が来たな」と感じることも多いでしょう。
電化製品、お洋服、季節によって世の中で大活躍する商品やサービスは変わってきますよね。
目にすることが増える広告を消費者側としてだけではなく生産者側として見てみると捉え方も変わってきそうですね。

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職場環境

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暖房のよくきくようになったオフィス、はたまたクールビズが解禁された職場など職場環境を通してもその季節を感じるようになるものです。
来客にお出しするお茶や菓子も温かいものから冷たいものに変わったり、季節を感じるものに変わったり。
オフィス内のコーヒーサーバーがウォーターサーバーに変わったり、受注される製品も季節を感じるものが増えてきたり。
また外回りで暑かったり寒かったり、大変ですがこれもある意味季節を感じる瞬間ではないでしょうか。

街での活躍をみるようになった

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自分が携わった商品やサービスが街で活躍する機会が増えると喜びを感じます。
一人一人貢献度は違うかもしれませんが誰も欠けてはいけない役割を全うした結果世の中に出ていったもの。
世の中は誰かの仕事で成り立っているんだと改めて感じます。
自分が社会に貢献しているという喜びを感じれるとイイですね。

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お客さんの笑顔

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仕事を通して季節を感じられるのはなんといってもお客さんの笑顔が見られた瞬間。
バタバタしたけどお客さんが笑顔になってくれて、「ありがとう」といってもらえて、「このために頑張ってきたんだ」と疲れも吹き飛びやりがいを感じられる瞬間がある。
商品やサービスを作っているのではなくそれを受け取ったお客さんの笑顔を作っている。

お店、街に溢れるお客さんの笑顔を見て、自分の仕事にやりがいを感じられたら素敵ですね。

 

というわけで今回はお仕事を通して季節を感じる瞬間について見てきました。

人それぞれ季節を感じる瞬間を大切にして頑張っていきましょう。